日本で最も冷酷に格闘を評するサイト 「武力まがいのオレンジ」執筆者 AlexGirlのOfficial WebSite






プロフィール

Author:AlexGirl
「武力まがいのオレンジ」執筆者
AlexGirlと申します。
※私、AlexGirlは(ID制である)スポナビ+以外の母体には一切書き込みはしません。また「武力まがいのオレンジ」にリンクさせて頂いているサイト以外は「全く」興味がなく、訪問すらする気はございませんのであしからず。



ご連絡はこちらからお願い致します↓

アマチュアでは結果を残しました。 プロ転向です。 スポーツライター全般、小説、シナリオ、漫画原作、詩、文章を綴る全てのジャンルに挑戦させて頂きます。 お仕事依頼をご希望の方・ご質問のある方は、以下のお問合せフォームに必要事項をご入力の上ご送信ください。折り返し担当者よりご連絡させていただきます。

名前:
メール:
件名:
本文:



最新記事



検索フォーム



最新コメント



カテゴリ



月別アーカイブ



リンク

このブログをリンクに追加する



カウンター



online alex

現在の閲覧者数:



最新トラックバック



RSSリンクの表示



Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



アクセスランキング

[ジャンルランキング]
スポーツ
7854位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
格闘技
396位
アクセスランキングを見る>>



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。

1月「武力まがいのオレンジ」ページビュー推移報告書
皆さん、こんばんは。

そろそろ1月も終わりです。
この1月の「武力まがいのオレンジ」のページビュー(旧アクセス数)の推移報告書を提出します。
「武力まがいのオレンジ」で訴えている「工夫をして、浮遊層を惹き付けろ!」を体現出来ていると
自負するためにも、これは必要な作業なのです。
そしてその持論は見事なまでに数字に表れます。

2011年。
日付/ページビュー/ランキング
1.1/32148/3
1.2/36816/1
1.3/25873/3
1.4/21127/3
1.5/15188/5
1.6/17222/3
1.7/20152/3
1.8/14320/5
1.9/14966/4
1.10/11342/15
1.11/19377/3
1.12/25042/1
1.13/19355/4
1.14/13026/20
1.15/10351/18
1.16/6603/30
1.17/8924/18
1.18/10270/ランク外
1.19/11793/12
1.20/12849/13
1.21/11843/11
1.22/8946/ランク外
1.23/11847/21
1.24/11270/11
1.25/9898/23
1.26/36696/6
1.27/8390/ランク外
1.28/28622/3
1.29/14561/9

〈長島☆自演乙☆雄一郎の発言はプロとして失格だ〉
〈キーラ・グレイシーは「総合格闘技なんか」に出場するべきではない〉
この二つのエントリーが1位を獲得しました。
前記は、Dynamite!!で起こった余波と、情動的なタイトル手法で獲得したものでありまして、
後期は、「美女アスリート総出演 炎の体育会TV〜2011」を観て、
「キーラ・グレイシー」「RENA」等のキーワードで辿り着いた浮遊層も加わった結果だと思います。

1.1~1.6→Dynamite!!2010論評
1.7~1.10→アントニオ猪木=K-1・総合格闘技論
1.11~1.15→「美女アスリート総出演 炎の体育会TV〜2011」と女子格闘技論
1.16~1.20→トライアスロン格闘技「Reason」概論。
1.21~1.24→K-1 WORLD MAX 2011 -70kg Japan Tournament 出場「希望」選手。
1.25~格闘持論最終章。

1月の構成は上記の様なものでした。
公式サイトの作成・プロ化宣言などで話題を振りまき、
今までにないくらいの安定した数字を残すことができた月となりました。
ページビューが1万を切っている回は、タイトルが弱かったりとそれなりに理由があります。

地上波放送を舞台に戦う格闘家は、どんな手を使ってでも「惹き付ける」ことをして欲しいと思います。
と、言っても、もうムダだと思いますが。
明日で「武力まがいのオレンジ」は終わりです。
最期の武力を見届けて下さい。

AlexGirl。


武力まがいのオレンジのライバルは……

皆さん、こんばんは。

アジアカップ・蹴球日韓戦をご覧になりましたでしょうか?
何をするにもライバル(好敵手)の存在はいいものです。
ライバルの意味は“憎しみ”ではありません。
“憎しみ”ならばそれはライバルとは呼びません。
ライバルの意は“敬意の塊”であるべきです。

「武力まがいのオレンジ」にも一人だけライバルがいます。
それはスポナビ+で執筆されている「いずみ VS 格闘技」さんというブログです。

「いずみ VS 格闘技」さんは2009年12月24日に開設され、
「武力まがいのオレンジ」は2009年12月31日に開設しました。
開設の時期がほとんど同じ、つまり二人は同級生なのです。

そういった理由で、私は「いずみ VS 格闘技」さんを意識してきました。
もちろん私が勝手に意識しているだけで「いずみ VS 格闘技」さんは私のことなど全く意識など
していないでしょう。私が一方的にライバルと思っているだけです。
私は「いずみ VS 格闘技」さんにコメントをした事がなく、
「いずみ VS 格闘技」さんからも「武力まがいのオレンジ」にコメントを頂いたことはありません。
お互いに交流した事は一度もないのです。
恐らくないまま終わるでしょう。
それでいいと思います。

「いずみ VS 格闘技」さんがランキングに顔を出すと、お、頑張ってるな! 負けてられないぞ!
と闘志を新たにすると同時に、同級生が頑張ってブログを続けているという事実にいつも嬉しくなり、
本当に本当に励みになりました。

だからこそライバルと思っているからこそ、
「いずみ VS 格闘技」さんが2010年12月27日、28日に書かれた、
亀田興毅の記事で沸き起こった騒動に胸を痛めたのでした。
今は大分削除されたようですが、当時は凄まじい数の批判コメントでした。
私はそれを観て悔しくて悔しくて涙が滲みました。
同級生として、ライバルとして、助けてあげたい!
そう思い、救済コメントを書こうと思いました。
しかし、私が出て行ったら余計荒れてしまうと思い、そして何より「余計なお世話」
をするわけにはいかないと、思いとどまったのです。

「いずみ VS 格闘技」さんは2010年12月28日の記事で「私はここで討論するつもりもございません」
と書かれ、2010年12月29日の記事では「至って、一個人の感想です。なので反論するつもりもないですし、
意見するつもりもありません」と書かれていました。
私はこの意味が私なりにとても理解出来ます。
「いずみ VS 格闘技」さんには「いずみ VS 格闘技」さんなりの持論があります。
持論とは感想の意味合いも含みます。
私は前々回の記事で
〈「持論」と「持論」がぶつかり合う事など有り得ないことなのです。
試合結果や選手名の間違いへの指摘、そういった「事実」への指摘は当然の行為ですが、
本人に向かって「持論」への指摘などあってはならない行為なのです。〉
と明記しました。
「いずみ VS 格闘技」さんもこの意味を理解していたのではないでしょうか。
持論への指摘をされても返信のしようがないということを……。

持論への指摘もまた持論だということを。
反論などという言葉は持論への指摘においてはあり得ないということを。
「いずみ VS 格闘技」さんはよく理解していたのではないでしょうか。
彼女の思考に共感し、私は、勝手にライバルと思っていて本当に良かった! と心底思いました。

「武力まがいのオレンジ」は退学しますが(私は卒業だと認識していますが)、
「いずみ VS 格闘技」さんには是非とも在籍を続けて欲しいと願っています。
格闘技を愛するものとして、それを発信するものとして、同級生として、
同性として、そしてライバルとして……。

格闘技好き同士が潰し合う光景などウンザリです。
憎しみを持って潰す行為、これはライバルではありません。

本当に本当にウンザリなのです。
格闘技、今、そんな時期ですか。


AlexGirl。




「武力まがいのオレンジ」を閉鎖しようと考えています
皆さん、こんにちは。

単刀直入に言いますと「武力まがいのオレンジ」を閉鎖しようかと考えています。
母体であるスポナビ+は最近方針を変えまして、
コメントの削除行為に対してキビシい態度で臨む様になっています。
つまり「書き手の判断で削除をしないで欲しい」という警告です。
同意して利用している以上、従うのは当然です。
納得出来なければ閉鎖するのが筋です。

「コメントを表示させたからには返信をする」というのが私の主義です。
自分が投稿し、表示されたコメントに返信がないと嫌な気分になりませんか?
私はなります。
コメントを表示させたからには、ブログ主は責任を持って返信するべきだと考えています。
返信する気がないのなら、コメントを表示させるな! と言いたいです。
だからこそ、コメントに関して「承認後の表示」を選択していました。
表示させる(返信に値する)コメントを選別するためです。
削除の対象は以下の三通りと決めていました。

①敬語を使用していない。
②本文を読んでいない。
③持論への指摘行為(前回の記事を参照願います)。

上記の三つの行為には以下の返信以外不可能なのです。
①「礼節を守って下さい」
②「本文を読んで下さい」
③「そう言われましても、これが私の持論ですので」

こんな返信をするくらいなら(といってもこれら以外の言葉は不可能)、
コメントを表示させない方がいいですよね。

しかし、冒頭の理由により、最近はそんな返信をしなければいけない毎日になりました。
此処数日の記事に対するコメントへの返信でどっと疲れてしまったのです。
K-1MAXの日本代表決定トーナメントの「希望」「仮定」出場選手を記載しているのですが、
「希望」「仮定」と明記しているにもかかわらず、
「出る」「出ない」の話でコメントをしてくる人が後を絶たないのです。
彼らは「②本文を読んでいない」グループに当てはまります。
それまでは表示させずにバッサリと切っていたグループです。
だが、それが不可能になり、いちいち相手にしなくてはいけなくなりました。

主義を変えるべきでしょうか。
コメントを表示させても返信しなければいい、という主義に変えるべきでしょうか。

……表示させたからにはどんなに酷いコメントでも無視することは出来ないのです。
できそうもないのです。


AlexGirl。




武力まがいのオレンジが例え閉鎖しても
皆さん、こんにちは。

「武力まがいのオレンジ」とは何でしょうか?
試合結果やニュース等の「事実」を客観的に伝えるサイトでしょうか?
いいえ。
主観のみで成り立っている「持論」サイトです。

「持論」に正解・不正解もありません。
「持論」はその人の思想であり、良心です。
言い換えればその人の権利であり、人格とさえ言えます。
だからこそ他人の思想や良心を侵略する行為を私は憎みます。

相手の「持論」に疑義を抱き、相手を自分の「持論」に引き込もうとする行為、
相手の「持論」を否定し、相手を自分の「持論」の支配下に置こうとする行為、
これほど醜い行為はありません。
「持論」と「持論」がぶつかり合う事など有り得ないことなのです。

試合結果や選手名の間違いへの指摘、そういった「事実」への指摘は当然の行為ですが、
本人に向かって「持論」への指摘などあってはならない行為なのです。

私は自分のサイトでは持論を展開しますが、
一度たりとも、各選手はもちろん他者のサイトに乗り込んで「持論」を展開したことなどありません
(IDが出るスポナビブログ以外の、他者が運営するサイトに書き込んだことすらありません)。
理由は上記に記した通りです。

持論への指摘に対するコメントへの返信は、
「そう言われましても、これが私の持論ですので」
以外返しようがないのです。
そんな返信をすれば、投稿者は気分を害します。
しかし、それしか返信出来ないのです。
それならば初めからアップしない方がよいのではないか、
そう考え、持論への指摘に対するコメントはアップしてこなかったのです。

しかし最近のスポナビ+ではそれらが難しくなってきました。
持論への指摘もアップしなければいけなくなりました。
けれど私は嘘はつけません。
「そう言われましても、これが私の持論ですので」
これからはこういった台詞ばかりの返信になる可能性が高いです。

「武力まがいのオレンジ」は閉鎖される可能性もあります。
でも私は私の「持論」を守りたいのです。
それが私のPRIDEです。

AlexGirl。




「武力まがいのオレンジ」設立理由は……
皆さん、こんにちは。

本日は「武力まがいのオレンジ」を設立した動機をお話したいと思います。
それは「平和ボケへの警鐘」に尽きます。

設立時、K-1やUFCが開始されて17年が経過していました。
「プロ格闘技が地上波放送されているという事実」
この事実はハッキリ言って異常です。
昔を知る者、格闘技という特製・素材を良く理解している者にとっては、
この17年がどれだけ狂っていたのかが分かるはずです。

しかし、17年の年月の中で、異常だと思わない世代が台頭してきました。
当然です。生まれた時、当たり前のようにテレビ放送をしていたら、
それはその世代にとって異常ではなく正常な環境なのですから。
問題は彼らではないのです。

問題は、異常だと知っている世代が異常だと思わなくなっていることです。
苦労を知っている世代、冷静に分析出来る世代が、正常な感覚を失っていることです。

「格闘技が地上波放送するのは当たり前」
そんな異常な風潮がすっかり定着していました。
まるで生物の命が永遠であるかのような、死の定を忘れるかのような……。

その感覚はファンだけではなく、選手にまで感染していました。
だからこそ、佐藤嘉洋のような選手が平然と生まれてしまったのでしょう。

「いいかお前ら! これは異常なんだ!
今起きていることは異常なんだ! それを自覚して行動してくれ!」

そう叫ぶべく設立したのが「武力まがいのオレンジ」だったのです。


AlexGirl。




カウンターが消えてしまいました……
昨日からアクセスカウンターとオンラインカウンターが突然消えてしまいました……
テンプレートを変えた事が原因なのでしょうか……
FC2ブログは難しいですね……



早速お仕事が入りました!
皆さん、こんばんは。

早速、お仕事が入ってきました!
某雑誌でのお仕事です。
まだ正式決定ではありませんので詳細は差し控えますが、
上手く話が進めば三月頃には発表出来るかと思います!

今回はたまたまオファーを頂く格好となりましたが、
本来は私からの売り込みが基本の動きとなります。
売り込みの報告、売り込みの結果、そして仕事の成果、
そういったものをこのブログで随時報告が出来ればと思っています。

皆さんと一緒に成長していければ本当に本当に嬉しく思います。
この青臭い言葉に偽りはないです。

AlexGirl。




プロ転向記者会見の模様です!
皆さん、こんばんは。

メールフォームの紹介文に記載してあります通り、
この度、私・AlexGirlはプロに転向することになりました。
と、言いましても文筆業という家業は、JBCのようにプロテストが実施されるわけではありませんので、
ライセンス等は特に存在しません。
自ら「アタイはプロ作家よ!」と声高らかに主張した瞬間からプロ作家の誕生となります。
……以上は理屈の話です。
実際は、やはり文章を書いてお金を貰った瞬間に初めて「プロ作家」の誕生となるのではないでしょうか?

現実は理解しています。
もし「武力まがいのオレンジ」がスポーツナビ+さん以外の母体で発表していましたら、
一年を通して、良くても100アクセスあるかないかだったと思っています。
一年で3000000を超えるアクセス数はスポーツナビ+さんという舞台のおかげです。
思い上がりはしていません。

しかし、挑戦してみたいのです。
自分の力がプロの世界でどこまで通用するのかを知りたいのです。
力とは、世界観、思想、理論、自らが信じる主張を指します。
そして何より自分の武器である文章の「セオリー」を意味します。
この「セオリー」がプロの世界で受け入れられるのか、
ネットを超えた、まだ見ぬその他多くの人々の支持を集めることが出来るのか、
それをとても知りたいのです。

ちなみに、書くスピードは異様なまでに速いです!
なぜなら確固たる「セオリー」があるので書くことに迷いがないからです!
絶対原稿落としませんよ!
これ私の「ウリ」ですよ!
あれ……やはり……思い上がってますね(笑)

やると決めた以上は、悔いのないようにやります。
後悔は人生で最も虚しい行為の筆頭です。
後悔など人生においてあってはならないことです。
後悔は他人が持ち込むものではない、自分が勝手に持ち込んでしまうものだからです。
後悔を持ち込まない為にはどうしたらよいか?
答えはただ一つ。
全力を尽くすことだけです。

スポーツライター全般、小説、シナリオ、漫画原作、詩……文章を綴る全てのジャンルに挑戦させて頂きます。
ありとあらゆるメディアに売り込みをかけ、それでダメならスパッと諦めます。

全力を尽くして戦います。
戦ってきます。

AlexGirl。




「武力まがいのオレンジ」執筆者・AlexGirl公式サイトオープン!
皆さん、こんにちは。

スポーツナビ+で「武力まがいのオレンジ」を執筆しているAlexGirlと申します。
この度、私・AlexGirlの公式サイトをFC2ブログでオープンさせることにしました。

あくまで私・AlexGirlの公式サイトですので、語り口調は「武力まがいのオレンジ」
でコメントを返信する時と同じ丁寧語で綴りたいと思っています。
これでひんしゅくを買わなくて済みそうです(笑)
でも……ひんしゅくを買わなくなったら、反発を受けなくなったら終わりですよね。
私が一環して主張して来たこと。
何かを訴えたければ注目を集めなくてはいけないということ。
スタートラインに立っていないまま、何かを訴えてもどこの誰にも伝わりません。
「観て貰わなければ」何も始まらないのです。
そういう意味ではこの丁寧語は表現者として失格なのかもしれませんね。

いきなりネガティブな話から始まりましたが、
このサイトでは「武力まがいのオレンジ」の裏側を綴って行きたいと思っています。

なぜ掲載するコメントを選別していたのか?
なぜコメントを返す時は丁寧語だったのか?
なぜあれほどまでにコアなファンを憎んでいたのか?

などなど……
「武力まがいのオレンジ」で書けなかった裏話、こぼれ話を綴っていければと思っています。
もちろん格闘技に対する警鐘も忘れません。
警鐘のコラムを綴る場合、あの冷酷な語り口でやらせて頂きます(笑)

それでは「武力まがいのオレンジ」と併せて「AlexGirl Official Website」も宜しくお願い致します。

AlexGirl。